愛する家族とペットたち (2008年6月15日更新)

                                                  


猫2匹(現在、もも、チビオ)のペット好き家族の集合図。妻、裕美子、ボランティア活動(婦人会)してます。読書が趣味。

ナオ、マリ、ミチ、マーコの4姉妹。人詠んで、「山本家の若草姉妹」。

16年度はナオが京都の大学2年生、マリは高校生、ミチが中学生、マーコが小学生の大高中小のそろい組みです。(2004年9月3日)

18年度は、ナオは最終学年、就職も内定し、今は卒論に没頭中。マリは大阪の大学2年生・スペイン語を専攻、ミチは高校2年でソフトボール、マーコは小6で剣道に熱中してます。(2006年10月7日)

14年11月撮影。

8月10日頃、長女のナオが帰る前に、弱りに弱っていなくなりました。1週間ほど暑くて、水しか飲まず、やせてがりがりになりました。泣き声も弱り、病院に連れて行かないといけないかといっていりうちに、姿を消しました。もともと、肋骨を折ったままだったし、吐きっぽい性質だったし、この暑さでいっぺんに衰弱しました。初めてうちに来た頃が思い出され、また、奥の部屋の押入れで5匹の赤ちゃんを産んだことも今では懐かしい思い出です。まい母さん、安らかに!(2004年9月3日)


元野良猫、1995年麻紗子に子猫で拾われた。典型的な日本猫。三毛。もも、おおが(行方不明)、まなぶ(おばあちゃんの家に引き取られる)、しょう(高岡へ里子)、たま(交通事故死)の母。その後、不妊手術うける。好物、魚、キャットフード、缶詰なんでも。夏場の夜は、外が寝やすい。

 おおががいなくなって、いつも父や母の膝元に甘えるようになってきた。

1996年4月生。現在の美智子の部屋の押入れで、おおがたちと一緒に生まれた。五つ子のうち一番警戒心が強く、人見知りが激しい。不妊手術済み。シャム猫系。一番のきれい好き。好物、キャットフード。

チビオと奥の部屋のとり合いで、先輩のももが譲る羽目に・・・。そんな時には、仕方なしに父の周りにも出没。(2004年9月3日)

今では、チビオと仲良く、けんかもせず、暮らしてます。父の昼寝には、決まっておなかの上にやってきます。(2006年10月7日)
 父の昼寝にいつも添い寝をしてくれた、おおが。よく、母の膝に上って、重たいと怒られたが、いなくなって寂しい・・・
隣の駐車場でもよく遊んでいたし、誰が手を出してもあまり警戒しない性格が災いしたのか・・・・
(2003年6月)



1996年4月生。大変、おとなしい性格。割と人懐っこい。どの猫ともあまり、けんかしない。不妊手術済み。しっぽが少し、茶色のほかは、全体に白色。一番、体が大きい。自分は猫だなんて、絶対に思っていない。特徴、なく時、「おんがー。」好物、ハム、蒲鉾、缶詰。交通事故に遭って、左前足負傷し、障害児。高い所上れず。

 

  ・ オス猫  チビ :チビオ(宅急便) 2008年6月12日(木)、原因不明(外傷の疑い)で、亡くなりました(享年7歳)

 2008年6月上旬から、食欲が無くなり、熱もあったようでした。6月11日、かかりつけの後坊獣医さんで薬をもらい、点滴もしてもらい少し改善したかなと思いましたが、翌12日、呼吸困難になり、後坊さんに預ってもらいましたが、深夜とうとう息を引き取りました。
 今まで、いた猫のうちで一番猫と思わないチビオで、母さんに甘えてばかりでした。何でも食べるし、お昼に父からもらうお刺身が大好物でした。ももとも、なかよしでした。ももが寂しがるね。(2008年6月15日)

2002年10月中旬、子猫でやってくる。四女の麻紗子が、学校帰りに「お母さん、この猫ついてきて離れない。」が、キッカケ。飼い猫で育った所為か、人懐っこい。下の始末もきちんとできて、みな感心。えさは、暫く野良していた所為か、ご飯から、魚、猫えさまで、何でもござれ。
来た時から、ももやまいとはあちこちでフーといっていたが、おおがとはあんまりけんかせず。これも、おおがの鷹揚さの表れか。最近は、なれてきた所為か、お互いに気にしないことも多くなってきた。
子猫の所為か、あちこちで遊びを吹っかけては、どの猫(みな少し年取ってきたから・・・)にも逃げられてしまう。
名前は、「チビタ」「ちょびた」「ジジ」「やまと」など黒猫のためか、いろいろ考えたが、結局「チビ」に。

2003年5月、ついに僕もオカマになりました。(かかりつけの砺波の後坊獣医さんで手術を受けました。)
相変わらず父には、怖くて近寄りません。母がいなくてえさの欲しい時だけ寄ってきます。
2002年11月3日 このページ新登場!
1999年春、子猫で、舞込む。飼い主から、捨てられ一時野良化してた様子。首輪が、声帯を損傷するくらいに、食い込んでいた。最初は、どの猫からも嫌われ、「フー。」と、追い回されていたが、最近は、おおがとは、仲が良い。不妊手術済み。キジトラ系。別名、「ひゃっほ。(なき方による)」他に「きーっ。」ともなく。座り方の特徴、写真のように横座り(お姉さん座り)する。好物、魚、缶詰。
ねこらしい泣き方が出来ません。人なつっこく,誰にでもすぐついて行きそうでしたが,案の定・・・

心当たりのある方は,ご連絡下さい。(п@0763−82−5323)

   


オス猫 故まなぶ(まいの息子) 2005年12月30日、谷の実家で、老衰で私の胸で息を引き取りました!

母猫まいから生まれた5匹の兄弟姉妹のうち、子猫で谷の実家に来て、伯母のよしいや母の綾子に育てられ、若いうちは家猫と言うより、野良にちかく、遊び歩いていました。外で作ったこどもか、自分の餌を食べさせてばかりいると、母が嘆いた時期もあったが、昨年頃から次第に衰え、外出するのがめっきり減り、お盆過ぎの母の入院を境にほとんど外出しなくなった。
年末に母が退院して、しばらくは安心したか、元気な様子で甘えていたが、暮れの12月30日、前日より食が通らず、水分だけになっていたので、覚悟はしていたが夜8時半頃、コタツの端で動かなくなり、私が抱えてまもなく息を引き取りました。
その後、年明けて、母綾子が1月26日、伯母よしいが2月5日になくなり、自分が浄土への暗い道を先に行って照らすよと案内したかのような、しまい方でした。二人には、ほんとに我が子のようにかわいがられた、まなぶでした。安らかに! (2006年10月7日:ようやくコメントする時間が持てました。ごめんよ、まなぶ)


武夫の実家、車で5分、母綾子と同居。1996年4月生。大変、おとなしい性格。ただ少し、臆病。純粋なシャム猫に近い色、形で、きょうだいでは高岡にもらわれた、しょうと同系。好物、キャットフード。留守が多いので、外の遊びが多い。

 

 

 


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