山本武夫の日記  2002年1月25日新設     京都の旅のページ(工事中)      トップへ




2007年11月23-25日 第31回むし歯予防全国大会で、沖縄に行ってきました。南部戦跡を見て、胸が打たれました。



2007年8月13日ー18日 次女の留学先の、イタリアに家族で旅行しました



2006年1月26日、2月5日 二人の同居の身内(母、伯母)を亡くしました

 かねてより病気加療中だった母(78歳)が1月26日、同じく特養から入院先の伯母(91歳)が肺炎のため2月5日、相次いで南砺市民病院にて、息を引き取りました。


2005年10月29日 富山県立南砺総合高校福野高校創立111周年記念式典と福高四六辰巳会懇親会に行ってきました。



2005年9月15日 上京時、小生の落とした財布が戻りました

 水道橋駅付近で落とした、小生の財布(運転免許証、クレジットカード、ANAカード入り)が、親切な人に拾われ戻りました。 



2005年8月10日 第40回全日本少年剣道練成大会(日本武道館)

 今年も、井波から小中学生が出場しました。記録と写真集です。末娘たち小学生はTDLにも行ってきました(写真集2)。


2005年8月3日 井波庄川ロータリークラブ納涼家族旅行で「愛地球博(愛知万博)」に行ってきました


2005年7月24日 井波太子伝観光祭の「氷の彫刻フェスティバル」「八乙女一座公演」の様子



2005年7月9日 富山県スポーツ少年団競技別交流大会(剣道競技)

 末娘の出る剣道大会に応援に富山市体育センターに行ってきました。なんと小学5−6年女子の部で優勝してしまいました。4月の県練成大会でも団体で次勝(8月日本武道館出場)と活躍してましたが、コーチの先生方の指導や中学生・高校生の先輩たちとの練習、そして何よりなのは、5−6年生の仲間たちの日ごろからの切磋琢磨が実を結んだものと思います。感謝、あるのみです。



2004年8月22日 父 敏雄の50回忌を勤めました

 昭和30年10月14日逝去の、父 敏雄の50回忌を無事勤めました。礪波中学から陸軍士官学校、松本連隊に配属、トラック島に出征、九死に一生を得、戦後滋賀県信楽町などで働きましたが、満33歳の若さで他界しました。早いもので50年がたちました。【山本敏雄記】


2004年7月29日  井波庄川ロータリークラブ納涼家族例会(深谷温泉・元湯石屋)

 当日は、NHK教育テレビでおなじみの、三味線の本條秀太郎「かがり火ライブ」があり、コーラ風温泉・会席料理・三味線を堪能してきました。


2004年7月27−28日 第39回全日本少年剣道練成大会(日本武道館)

 井波町剣道スポーツ少年団が参加した、上記の大会に応援しに行ってきました。小学生団体で予選ベスト8でした。


2004年7月24日 いなみ太子伝観光祭に井波庄川ロータリークラブで「氷の彫刻フェスティバル」に参加

 初めて氷の彫刻つくりに参加しました。以外に簡単に彫れました。尚前日の7月23日には、八乙女一座「次郎長はだか道中」の公演もありました。



2004年7月3−4日 第28回むし歯予防全国大会(佐賀県唐津市)

 唐津市で開催された、むし歯予防全国大会に参加。唐津シーサイドホテルのプールや海に入ってきました。帰りに大宰府天満宮に寄ってきました。



2004年4月29日 富山県少年剣道練成大会

 福光町で開催されたこの大会で、井波町剣道スポーツ少年団は大活躍し、見事、小中学生ともに全国大会に出場することになりました。


2004年4月18日 映画「逢いたい」鑑賞
 
 井波町文化センターで鑑賞してきました。青少年映画審議会推選の映画で、是非みなさんのところでも上映する機会があると良いですね。素晴らしい感動のストーリーで、ハンカチ必携。浅井康博監督さんの公演挨拶もあり、帰りにプログラムにサインをもらって来ました。


2004年4月7日 井波庄川ロータリークラブ観桜会と美術展鑑賞

 井波庄川ロータリークラブ創立記念観桜会(春の家族旅行)で大沢野町「雅楽倶」と県民会館で「北日本美術大賞展」を見てきました。


2004年1月27日 私の書評「高熱隧道」

 昨年末に行ってきました「黒部ルート」の関電の欅平から仙人谷の上部軌道の途中にあった高熱地帯の工事の様子を、ドキュメント作品吉村昭著『高熱隧道』で、再び理解しました。大変な難工事の様子がわかりました。


2004年1月19日 私の書評「タイムライン」

 1月17日から、ロードショーの原作を読んでみました。タイムトラベル物が好きな小生にとって、久々のはまり本でした。お薦め作品!


2004年1月18日 たいらスキー場に3年ぶりに行ってきました。

 北斜面の上等の雪質は相変わらずで、この日の午後1時半頃から5時前まで、午後の半日券でたっぷり滑ってきました。リフトの待ち時間はなく、スキー客もどこに行っているのか、ほんとに穴場です。コースも上級者用と初級者用と別れており、文句なしに楽しめます。


2004年1月10日〜12日 昇龍旗争奪全国選抜少年剣道大会(工事中)
 
 岡山県倉敷市で開催された上記大会(主催:昇龍館一福道場)に、井波町スポーツ少年団が参加、末娘も団体と個人出場、応援してきました。全国各地から、2136名のエントリーのあるビッグな大会でした。


2003年11月25日 井波庄川ロータリークラブ秋の家族旅行で「黒部ルート」(関電ルート)に行ってきました


 黒部の大自然に、降雪間近の時期に行って、感動しました。また、関電ルートをすべて通ってみて、電力供給の責務があったとはいえ、人間のなしえた技術の素晴らしさに驚嘆してきました。


2003年11月3日  第19回北陸三県少年剣道錬成大会で快挙!

 末娘が、金沢市体育館での上記大会で、小学校低学年の部(団体3人)、井波町剣道スポーツ少年団Aチームで出場し、見事チームが優勝、同じく一緒に出場したBチームもベスト8で、敢闘賞を受賞しました。


2003年11月1日  東山俊郎回顧展に行って来ました。

 今は亡き、東山俊郎さんの回顧展「なごみ」が、北日本新聞社砺波支社ギャラリーであり、行ってきました。


2003年10月19日 珍しい茗荷の赤い花   マニア必見!

 井波町谷の実家に、大変珍しい茗荷の赤い花が咲きました。


2003年7月27日  「いなみ太子伝観光祭」が、最高潮

 毎年恒例の、井波町浄土真宗大谷派の瑞泉寺の太子伝会が、21日午後より29日午前まで行われています。聖徳太子の生涯を、期間中に8枚のおおきな屏風で絵解きをされ、その間、聖徳太子自身2歳の時に彫られたという御尊像の御開帳があります。
 これにあわせて、井波町でも「いなみ太子伝観光祭」が行われます。婦人会らの「木彫り音頭」の町流しや、交通広場での中学生の「木遣り」踊りや高校生のブラス演奏などのイベントがあります。今年は目玉が各地で流行の「ヨサコイ」でした。しかし、なんと言ってもメーンイベントは、八乙女一座の公演です。今年の出し物は「瞼の母」でした。小西勝座長以下、清都井波町長の熱演も3度目で堂に入ってきました。
 今年は井波町では、四年に一度の「国際木彫刻キャンプ」も開催されます。


2003年4月27日  「砺波チューリップフェア」に行きました

 ゴールデンウィークの恒例行事、砺波市チューリップ公園での、「チューリップフェア」に、末娘といってきました。今年は桜が少し遅れたように、春先が少し寒かった所為か、花は全体的的には遅めで、まだまだ蕾のものが多く、連休後半が見ごろになりそうです。天候に恵まれて大勢の観光客がこられることを祈ってます。


2003年4月26−27日 福野と井波の2つのコンサート

 昔から、あんまり音楽鑑賞に縁のなかった小生ですが、生まれて初めて二日続けてコンサート鑑賞を体験しました。
 娘と友人に、導かれてのことです。これも先日の信州の旅行のご利益のせいかもしれません。なにしろ、「牛にひかれて善光寺参り」と対になる北向観音を参拝した後ですから・・・
 26日午後は、福野文化創造センター・ヘリオスで「第11回 Ruhe Piano Concert」に行ってまいりました。小3の末娘が「いなかのおどり【バーディー作曲】」と、「小さなワルツ【ストリーボック作曲】」の2曲を弾きました。なかなか練習では完璧には出来ませんでいましたが、本番では、何とか無事に弾いていました。
低学年のこどもたちからはじまって、高学年のこどもや中高校生・一般の人になると、大変じょうずで感激しました。「乙女の祈り」や「エリーゼのために」はいつ聞いても胸がキューっと熱くなりますね。
 27日午後は、井波町文化センターで、ウッドアート吹奏楽団第1回定期演奏会が開催されました。山本茂先生が副会長を務められる楽団で、地元井波を活動拠点として頑張っておられます。なかなか本格的な演奏を聴いたことがなく、大変感動しました。管楽器や金管楽器の音色がきれいにハーモニーを奏でる素晴らしさを肌で感じました。また、次回も楽しみです。


2003年4月9日 井波庄川ロータリークラブ観桜会「信州あんずの里と桜の競演」
 
 長野に花見に行ってきました。ところがまだまだ寒くつぼみも固かったです。更埴市の「あんずの里」、北国街道の「海野宿」、信州の鎌倉の「別所温泉」に行ってきました。そこで、温泉源泉フッ化物イオン濃度0.88ppmの温泉を見つけました。


2003年1月1日 眼科闘病記・・・金沢大学医学部付属病院から、12月30日退院して

 去る2002年12月11日、網膜剥離と診断されて、金沢大学医学部付属病院にて、当日夜、緊急手術を受けました。
 お陰様で順調に回復、12月30日退院いたしました。経過観察を続けながら、一応1月より自分で診療も開始します。
 お見舞いいただいた方には心より御礼申し上げます。


2002年11月23日 「逃げる兵ー高射砲は見ていたー」著者 渡辺憲央さんにお会いして

 終戦直前の1945年、沖縄戦線の悲惨さ、また、命からがらくり舟で逃れた久米島での事件、その真実を著した「逃げる兵ー高射砲は見ていたー」の著者、渡辺憲央さんに大阪扇町公園近くのご自宅(ワタナベ写真)を訪問し、お話を伺いました。小生は3歳で父(トラック島で悲惨な状況に会った)を亡くし、戦争体験をじかに聞くのは始めての経験でした。父から聞いたような感慨もありました。


2002年11月20日 私の書評 宮本 輝 作「青が散る」

 学生時代、テニスに明け暮れた、小生が主人公とダブって、大変o(^o^)o ワクワクしながら読みました。


2002年10月30日 井波庄川ロータリークラブ 秋の家族旅行

 今年の秋の家族旅行は、NHK大河ドラマ「利家とまつ」に因んで、能登方面に行ってきました。
 石川県七尾市にある加賀百万石藩祖前田利家公のご両親の菩提寺 休嶽山長齢寺と、羽咋市の天領大庄屋 平家をピンポイントで回ってきました。


2002年7月27日〜28日 児童会キャンプ

 富山県井波町上山見児童会(2002年度会長山本武夫)では、今年のメイン行事の児童会キャンプを、国立能登青年の家で実施しました。施設の素晴らしさに参加した子供たちや父兄から、是非来年も利用したいね、という声が上がり、企画した当人としては大変満足いたしました。
 ここにその様子を紹介し、もし、児童会など各種団体の希望する方がおられたら、HP(国立能登青年の家)も紹介しますので、是非、ご一考下さい。

楽しい活動:ディスクゴルフ


2002年5月26日 田浦勝彦先生井波町ご訪問

 And You (あゆ) の会の総会・講演会で、当地を初めて訪問された東北大学歯学部の田浦先生に、地元井波町の瑞泉寺を案内いたしました。
前夜、井波健康浴泉(0763-82-5522)という、疲れが一度に吹っ飛ぶ、温泉に宿泊され、翌朝、講演会場まで時間を見て、案内しました。


2001年8月16日 井波町八文字焼参加

井波町八文字焼に参加。3女の美智子と一緒に初参加。